おと絵がたりの活動暦 
  2008年の活動
すこしずつ、公演の依頼が来るようになる

活動の様子をごらんください
おと絵通信

2008(H20年) 4/19  板橋区立療育センターで公演

●当センターは重度の障害をお持ちの方の施設です。ホールの天井に向けて影絵を映し、お客様はストレッチャーに横になってごらんいただきました。「ブレーメンの音楽隊」の演目には動物の声で声援が〜
小学生の子ども達が参加してくれ、とてもなごやかな空気につつまれました。



           11月  「民話、影絵、絵本の世界」ラゾーナ川崎プラザソル

朗読と篠笛でくりひろげられる世界、パワフルな音楽と太鼓の特大絵本の世界そして、「おと絵がたり」の影絵と音楽と語りの世界という3つのちがった表現のグループが出演しました。違った個性が交流することができました。



           11/29 市民活動ボランティアフェア(川崎市国際交流センター)

●地域で活動する、多くの市民活動団体が活動の発表や交流をおこないました。
この活動により、多くの団体と出会いその後の活動にひろがりができました。




         
 12/6 [おと絵がたり」本公演 (中原市民館ホール)

●本公演はおと絵がたりの一年間の活動の発表の場です。毎年この公演のために
新作を作り発表のために準備します。
演目は地域の母なる川、多摩川にまつわる昔話の「カッパのクースケ」、「しばり松」、
オリジナル作品の「きょうふの森」です。
会場のお客様と一体になるように、手遊びで盛り上げます